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PUMA ROMA x THE GODFATHER LOUIS - PUMA BLACK/FIRED BRICK
370896-01

13,000円(税込14,040円)

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【PUMA JAPAN正規品】

■アイテム:PUMA ROMA x THE GODFATHER LOUIS (プーマ ローマ x ザ・ゴッドファーザー ルイス)
■カラー:PUMA BLACK-FIRED BRICK (プーマブラック/ファイヤード ブリック)
■型番:370896-01

19FHで復活を果たしたPUMAのクラシックランニングシューズ ROMAのアクティベートとして“ROAD TO ROMA”という企画がこの2019FHでスタート。
その第一弾として、Classics never dieのコンセプトの基、不朽の名作“The godfather”とのコラボレートアイテムをドロップ。
Romaから連想される、イタリアン・マフィアの世界を描いたTHE GODFATHERは世界的に人気のある作品であり、史上唯一本編と続編でアカデミー賞を受賞した作品として有名。

2章目以後、麻薬に関するビジネスのトラブルから、主人公マイケルのドンであるヴィトー・コルレオーネを襲撃されてしまう。その状況下で、マイケルはファミリーを守ることを誓い、距離を置いていたマフィアの世界に足を踏み入れていくこととなっていく。

マイケルはヴィトーを襲撃した本人である対立ファミリーの一員であるソロッツォと、関連する人物であるマクラウスキー警部をルイス・レストランに呼び出し、殺害する。
殺害シーンの直前、マイケルはトイレで隠し持っていた銃を探すのですが、このシーンこそがマイケルがマフィアとして生きていくことを決意する映画の中でも特に重要なシーンとして知られている部分でる。
余談ではあるが、監督のフランシスコ・コッポラは常にパラマウントムービー社からその手腕を問われ、降板の危機があったもののこのシーンの撮影以後、不問とされ最終シーンまでの撮影に進んだと言われている。

そのシーンの舞台となったルイス・レストランをテーマにしたこの一足は、シュータン部分に重要な舞台であるレストランのロゴを配している。
アッパーカラーはマイケルがマフィアの世界に染まったことを表し、黒と血を連想させる赤に染め上げた。
アッパーにはさらにGODFATHERのロゴをエンボスで表現し、オフィシャルのコラボレートであることを強く表現する一足である。


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